LAMPの考えるホリスティックケアは、

心と体とスピリット(精神)を一体に考えること。

 

心はコントロール出来るものですが、

内にあるスピリットの思いはコントロール出来ず、とても素直だなあと感じています。

 

素直とは?

 

スピリットは、嫌ならノーと「感覚」に伝えてくれています。

 

それを無視している、気がつかずにいるだけ。

 

例をあげれば、肉体も同じこと。

 

肩が凝って疲れが溜まっているのに、休みたいと体は思っているのに、

休まず働いてしまいますよね。

 

疲れは、熱を出す、風邪をひく・・といった形で、

「疲れているよ!」と教えてくれます。

 

アボリジニの伝承療法、

『ワイルドフラワーエッセンスのホリスティックケア』 とは、

 

医師で、世界初フラワーエッセンス専門学校LIFEアカデミー創設者である

バルナオ博士から、西豪パース本校の日本人セラピストの方からのメッセージ、

抜粋してご紹介します。

 

「自分自身の健康へのホリスティックな慣習について、

個人・家族の健康において、フラワーエッセンスが大部分を占めています。

 

人生のサイクルの中で出てくる、ストレスのタイプ、集中やエネルギーが必要な時、

広い範囲でフラワーエッセンスを使用します。」     ガダンビ博士

 

「ガダンビ博士は

「一家に一人フラワーエッセンスセラピーができる人がいれば、

社会はより良くなっていく」と話してくれます。

 

家族が病の時、悩みを抱えている時、ストレスを抱えている時、

まだその芽が小さなうちに摘み取ることが大切です。」  フレッチャーあゆみさん

 

協会員用  LIFEアカデミージャパンのフラワーエッセンスだよりから

 

 

wild_f_therapy

 

あゆみさんは、私がパース本校に留学した際にお世話になった方。

 

彼女は、娘さん二人から、友だち間や学校で悩みがある時に、

「ママ、花カードやって」とよく言われるそうです。

 

その問題の具体的なことを聞かなくても、花カードの結果を話すと、

「なんで分かるの? やっぱりフラワーエッセンスってすごいね」と

信頼してくれるそうです。

 

子供は、本当の悩みや親に打ち明けられないものですが、

花カード診断で、ほんの少し寄り添うことが出来るかもしれませんね。

 

家の中でのセラピスト、女性に限らず男性もよいかもしれませんね。

 

training_lecture_a1

 

2014年4月期より 随時開催

ワイルドフラワーエッセンス養成講座のご紹介です。

 

家庭内でのセラピスト、さらに自分自身への霊的成長にワイルドフラワーの

ホリスティックな考え方を学んで参りましょう。

 

LAMPの講座は、単にテキストの読みあげではなく、

[潜在意識に気づく・内在するスピリットの声を聞く] 講座です。

今春より、 24時間 4日間コース ⇒ 5日間コース (1日約5時間)

とゆったり進めて参ります。

 

日程、ご希望承ります! 遠慮なくお問合わせください。

 

*3月中のお問合わせ、お申込いただいた方は税率5%で承ります。

 

不本意ながら、LIFEアカデミーに準じて、4月より 税率が8%に変更となります。

どうぞご了承ください。