LAMPイメージカラー分析法

banner_01LAMPのイメージカラー診断は、ブルー&イエローベースではない日本人の肌に合わせたカラーメソッド。

日本人用に作られたカラー分析法を使って診断します。
体の中にある3つの要素 赤色の血色、青・黄色のカロチン、黒色のメラニン。

この3要素が重なる部分が、それぞれの肌色となります。

 
 
 


日本人の肌色は大きく分けると3つです。

  • クリアベージュ系
  • オークルブレンド系
  • ピンク系

それぞれのタイプに、色彩イメージ・色彩バランス・配色法があります。

私たちは肌や髪の色、洋服・くつ・アクセサリーと体全体で様々な色をまとっています。

地球上にあるものはすべて色が存在し、固有の性格があるように、色は心理的にも影響を与えています。

LAMPのイメージカラーレッスンでは、色の心理効果を取り入れながら、単に“似合う色”ではなく、自分に似合う明度や彩度の色、つまりカラーグループを学びます。

そして、それぞれのカラータイプには、魅力的にみせる 「イメージタイプ」 があります。

そのイメージを生かし、柄やアクセサリーの大きさ、色のバランスや配色法を知ることで、色を楽しむカラーコーディネートが可能になると感じています。

人は、第一印象の70%が視覚。 自分の個性を表現できる力は、人間力になるのではないでしょうか!

好印象を与え、さらに【ジョハリの窓で考えるコミュニケーションセラピー】として大いに色彩学を取り入れて参りましょう。

 

 


イメージカラー タイプ別診断法

type_a タイプA: シャープ・アクティブ

イメージカラー:ビビッドカラー・モノトーン・クリアで明度・彩度の高い色

 

 

 

 

type_b タイプB: ナチュラル・マチュア

イメージカラー:大地・自然界にみられるナチュラルカラー・深みのある色

 

 

 

 

type_c タイプC:ソフィステケート・ソフト

イメージカラー:グレーがかかったパステル系や明度の低い色
 


 

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