人は皆スピリチュアルに生きている

人は皆スピリチュアルに生きている

今日は6月の最終日、
「夏越の大祓」ですね。

人は皆
スピリチュアル(霊的)に
生きている

 

神道の行事、
「大祓」とは、

霊的に生きるための
儀式のように
感じています。

新しい気持ちで
新たななる
魂の道を歩くために、

精神・心・体の
邪気払いです。

「誰も皆
自分の人生しか
生きられない。」

「誰の人生も
生きることは出来ない。」

「自分の道を歩いている」

NHK 連続テレビ『半分青い』
のセリフからです。

スピリチュアルカウンセリングの
師匠から聞かされた言葉の中で、

私の心に強く残っている言葉があります。

「この世を生きる上で
玉の輿があるかもしれないけれど、
魂には玉の輿はありません。」

 

スピリチュアル(霊的)で
魂の視点から観ると、

今生きている道が
自身の霊的人生です。

「私には何にもない」
なんてことはない。

「足るものは
与えている。

足るものとは
在るもの。」

 

瞑想中に聞かされた言葉です。

 

2018年も後半です。

スピリチュアルな
生きる中で
沢山の「足るもの」を
知って下さいね。

 

お立ち寄りくださり、
ありがとうございます。

スピリチュアルケアセラピスト
百合葉

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◆ 7月のご予約日程

7月前半の金・土・日が
比較的空いています。

⇒ 空き情報検索
もご利用ください。

 

◆ ホリスティックケアLAMP

フラワーエッセンスのセラピーは
⇒ こちらで。

 

◆ 8月5日(日)開催

フラワーエッセンスを使った
霊的瞑想法セラピー

邪気払いをいたします

まだ残席あります。

どうぞご参加下さい。